現役合格おめでとう!!
2026年 石神井校 合格体験記
慶應義塾大学
経済学部
経済学科
奥村惇史 くん
( 井草高等学校 )
2026年 現役合格
経済学部
僕は高2の8月に東進に入学しました。当時は部活に所属しており、受験勉強と両立できるか不安もありましたが、映像による授業のおかげで空いた時間にすぐに受講することができ、部活動ともスムーズに並行して進めることができました。
東進で学習を重ねていく中で、勉強することの楽しさに気づくことができました。東進に入学する前、僕は古文に苦手意識があり、学校の授業の内容を消化しきれずに遠い存在に感じていました。しかし、東進の古文の講座は非常に丁寧でわかりやすく、古文が一気に身近に感じられるようになりました。
他の科目でも、「分からなかったことが分かるようになる」という成功体験を積み重ねるうちに、勉強を通じて僕自身が成長することの楽しさを知ることができました。僕にとっての勉強が楽しい存在へと変化していったことが、第1志望校合格につながったのだと思います。
また、志望校別単元ジャンル演習講座や第1志望校演習では、実際に入試に出題された大学の過去問を大量に解くことができ、僕自身の実力を大幅に上げることができました。
これから受験勉強を始める皆さんにはぜひ、過去問をゴールに、そこから逆算して計画的に勉強することを大切にして欲しいと思います。目標を決めたとしても、闇雲に勉強しているだけでは、志望校の傾向から外れてしまう恐れがあります。
そのため、まずは過去問を解いてその時点で強化するべき能力を分析し、「いつまでに何を終わらせるのか」を計画して勉強に取り組むことが重要です。それを実践することで、合格する可能性を確実に高めることができると思います。勉強を楽しむ気持ちを持って、頑張ってください。
東進で学習を重ねていく中で、勉強することの楽しさに気づくことができました。東進に入学する前、僕は古文に苦手意識があり、学校の授業の内容を消化しきれずに遠い存在に感じていました。しかし、東進の古文の講座は非常に丁寧でわかりやすく、古文が一気に身近に感じられるようになりました。
他の科目でも、「分からなかったことが分かるようになる」という成功体験を積み重ねるうちに、勉強を通じて僕自身が成長することの楽しさを知ることができました。僕にとっての勉強が楽しい存在へと変化していったことが、第1志望校合格につながったのだと思います。
また、志望校別単元ジャンル演習講座や第1志望校演習では、実際に入試に出題された大学の過去問を大量に解くことができ、僕自身の実力を大幅に上げることができました。
これから受験勉強を始める皆さんにはぜひ、過去問をゴールに、そこから逆算して計画的に勉強することを大切にして欲しいと思います。目標を決めたとしても、闇雲に勉強しているだけでは、志望校の傾向から外れてしまう恐れがあります。
そのため、まずは過去問を解いてその時点で強化するべき能力を分析し、「いつまでに何を終わらせるのか」を計画して勉強に取り組むことが重要です。それを実践することで、合格する可能性を確実に高めることができると思います。勉強を楽しむ気持ちを持って、頑張ってください。
岩手大学
農学部
生命科学科/分子生命医科学コース
水戸部旭 くん
( 井草高等学校 )
2026年 現役合格
農学部
2年生の冬共通テスト同日体験模試を受け、結果が散々だったのを覚えています。「このままではまずい、やらなくては」と焦りを覚えました。そして高校2年の終わりに東進に入学しました。他の予備校などと比較したとき、東進では受講を自分のペースで進められる点に魅力を感じ、また学校と家から近いという理由で選びました。
僕は生物部に所属していて週3回程度、7月頃まで活動していました。活動は17時までで、終わると速攻で東進に行き少し休憩しながら高速マスター基礎力養成講座をやってました。中途半端な時間の穴埋めになるのでコツコツやっていました。毎日登校するなど勉強時間を出来る限り確保する工夫は、部活がある期間(1学期)かなり意識しました。この時は基礎問題もまともにできていなかったので、やはり時間を沢山確保する事で出遅れている分を少しでも詰められるように量をこなすことがまずは大事だと思っていました。このときを一言で表すなら「質より量、量より量」です。
夏休みからは過去問演習が始まりましたが、志望校の合格最低点との差が大きく、かなり焦りました。ですが、この時の焦りなどは考えても解消しない、ただ勉強する事によってのみ軽減されるといったマインドだったので、焦りながらも冷静に40日間を過ごせました。良くも悪くも時間はかなり確保できます。夏休みをより良く過ごすためには全ては計画からだと思い、まずは初めにこんなの終わるのかという量を目安でも設定し、チームミーティングで週ごとに計画作成してさらに1日の中でも昼休憩と夜お風呂で計画の見直しをしていました。
夏休み最終日、目標点には届かなかったのですが、この期間をはじめからやり直したいと思う事はなかったです。睡眠時間は削らない事と起床時刻は遅らせない事は守ったほうが良いと思います。(夏休みは生活リズム崩れやすいので自分に厳しく)
2学期以降は本格的に過去問の対策をはじめました。ここで注意していたのは過去問を練習用として扱わない事です。過去問を解き終わった後は出来なかった問題のリストアップを行い、教科書まで戻ってみたり参考書で類題を解くなどして対策しました。志望校別単元ジャンル演習講座がここでかなり役立つもので、出来なかった問題をピンポイントで潰せるので助かりました。基本的に過去問、復習、過去問でできなかった箇所を教科書参考書での確認インプット、志望校別単元ジャンル演習講座や参考書での演習、そして新しい年度の過去問演習を行うといったルーティーンを確立させていました。また出来なかった問題の復習のルーティーン化も行っていました。
受験直前期はもう気合でした。入試に対する不安は勉強する事でしか解決できなので、本当に量をこなす事を考えていました。量をこなせば自然と質も上がっていきます。
受験をするにあたって僕は諦めてしまったこと、我慢した事と沢山あります。それが結果として良かった事かと言われればそれはわからないです。悔いとして残ったものも大かたっです。ただ、やはりその悔いさえもよい方向に向ける事が出来るのはこれから自分である事を思うと、ただ頑張り続けることだけが過去の自分に報いる事が出来る方法なのだと思います。期待してくれる人に対して結果がついてくれればなお良いですが、僕は全力で答える事が大事なのだと思います。これからも全力でやってまいります。
僕は生物部に所属していて週3回程度、7月頃まで活動していました。活動は17時までで、終わると速攻で東進に行き少し休憩しながら高速マスター基礎力養成講座をやってました。中途半端な時間の穴埋めになるのでコツコツやっていました。毎日登校するなど勉強時間を出来る限り確保する工夫は、部活がある期間(1学期)かなり意識しました。この時は基礎問題もまともにできていなかったので、やはり時間を沢山確保する事で出遅れている分を少しでも詰められるように量をこなすことがまずは大事だと思っていました。このときを一言で表すなら「質より量、量より量」です。
夏休みからは過去問演習が始まりましたが、志望校の合格最低点との差が大きく、かなり焦りました。ですが、この時の焦りなどは考えても解消しない、ただ勉強する事によってのみ軽減されるといったマインドだったので、焦りながらも冷静に40日間を過ごせました。良くも悪くも時間はかなり確保できます。夏休みをより良く過ごすためには全ては計画からだと思い、まずは初めにこんなの終わるのかという量を目安でも設定し、チームミーティングで週ごとに計画作成してさらに1日の中でも昼休憩と夜お風呂で計画の見直しをしていました。
夏休み最終日、目標点には届かなかったのですが、この期間をはじめからやり直したいと思う事はなかったです。睡眠時間は削らない事と起床時刻は遅らせない事は守ったほうが良いと思います。(夏休みは生活リズム崩れやすいので自分に厳しく)
2学期以降は本格的に過去問の対策をはじめました。ここで注意していたのは過去問を練習用として扱わない事です。過去問を解き終わった後は出来なかった問題のリストアップを行い、教科書まで戻ってみたり参考書で類題を解くなどして対策しました。志望校別単元ジャンル演習講座がここでかなり役立つもので、出来なかった問題をピンポイントで潰せるので助かりました。基本的に過去問、復習、過去問でできなかった箇所を教科書参考書での確認インプット、志望校別単元ジャンル演習講座や参考書での演習、そして新しい年度の過去問演習を行うといったルーティーンを確立させていました。また出来なかった問題の復習のルーティーン化も行っていました。
受験直前期はもう気合でした。入試に対する不安は勉強する事でしか解決できなので、本当に量をこなす事を考えていました。量をこなせば自然と質も上がっていきます。
受験をするにあたって僕は諦めてしまったこと、我慢した事と沢山あります。それが結果として良かった事かと言われればそれはわからないです。悔いとして残ったものも大かたっです。ただ、やはりその悔いさえもよい方向に向ける事が出来るのはこれから自分である事を思うと、ただ頑張り続けることだけが過去の自分に報いる事が出来る方法なのだと思います。期待してくれる人に対して結果がついてくれればなお良いですが、僕は全力で答える事が大事なのだと思います。これからも全力でやってまいります。
明治学院大学
社会学部
社会福祉学科
飯野史子 さん
( 小平高等学校 )
2026年 現役合格
社会学部
私が東進に入学したのは高3の4月でした。入学する前の私は3日坊主で、勉強をコツコツやれるタイプではありませんでした。
しかし、東進に入って、周りのみんなと私との差を痛感して焦りを感じました。その悔しさもあり、目標に向かって全力で走り切ることができたと思います。
努力を継続させるために私に大きな影響を与えてくれたのが、毎日更新される向上得点ランキングだと思います。毎日の私の頑張りと、他の受験生の頑張りを比較することができ、勉強のやる気を起こすことができたと思います。
東進は模試がたくさんあって、自分とライバルとの差を確認できるコンテンツが充実しています。だからこそ、勉強の熱量をキープできたと思います。
私の受験生活は悩み事が多く、ストレスを感じることがたくさんありました。そんな中、担任助手の方などが、最後まで全力で応援してくださり、受験生活を有意義に過ごすことができたと思います。
大学生になったら、バイトやボランティア活動を通して、社会のことをもっと知り、他の人を助ける仕事をしたいです。東進で学んだ目標に向かって仲間と一緒に頑張る力を大学生生活に生かしたいと思います。
しかし、東進に入って、周りのみんなと私との差を痛感して焦りを感じました。その悔しさもあり、目標に向かって全力で走り切ることができたと思います。
努力を継続させるために私に大きな影響を与えてくれたのが、毎日更新される向上得点ランキングだと思います。毎日の私の頑張りと、他の受験生の頑張りを比較することができ、勉強のやる気を起こすことができたと思います。
東進は模試がたくさんあって、自分とライバルとの差を確認できるコンテンツが充実しています。だからこそ、勉強の熱量をキープできたと思います。
私の受験生活は悩み事が多く、ストレスを感じることがたくさんありました。そんな中、担任助手の方などが、最後まで全力で応援してくださり、受験生活を有意義に過ごすことができたと思います。
大学生になったら、バイトやボランティア活動を通して、社会のことをもっと知り、他の人を助ける仕事をしたいです。東進で学んだ目標に向かって仲間と一緒に頑張る力を大学生生活に生かしたいと思います。







