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2021年 12月 25日 同日に向けて!

2021年 12月 24日 “0”か”100″か
みなさん、こんにちは!
担任助手三年の奥村です。
本日お話しするのは「大学受験とはどういうものなのか」についてです。
結論から先に述べると、大学視点では「結果が全て」です。
受験生がどれだけ頑張ろうが怠けようが、大学からすれば入試本番で合格点を取った者だけが“合格”であり、そこまでの努力は考慮されません。
その日までどれだけ努力してきていても周囲からは受からなかったことで「頑張りが足りなかった」と評価されます。
失敗は成功の母、というのを耳にすることがありますが、そもそも努力して成功した人は失敗した人が経験したことは一通り経験しているはずです。
失敗した人だけが経験できるものは失敗した時の悲しさ・悔しさです。
受験生の人達はそれを味わいたくて努力を続けているわけではないですよね。
そのような観点からお話しすると”失敗する事”には何の価値もありません。
ましてや大学側からは無かったことにまでされます。
合格か不合格か、まさに“0”か“100”かということですね。
さて、長々とお話してきましたがここまでこのブログを読んでくださった受験生の方、今日まで頑張ってきた“フリ”してませんか?
新高3生の方、今の状態を続けて受験で勝つことができますか?
“結果主義”の受験で勝つには誰よりも努力することが求められます。
みなさんが良い大学受験を迎えられることを願っています。
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2021年 12月 20日 数分の積み重ね
みなさんこんにちは!担任助手1年の秋本です!
本日20日から東進では冬休み時間から始まりました!
冬休み時間では8時30分から校舎が開館するので
朝から集中した環境の中で勉強することが出来ます。
すでに学校で終業式を終えていたり、定期考査が終わってテスト休みの人もいるかと思います。
開館が早くなった分の時間をどう過ごすのかによって
合否にも影響を及ぼす可能性があります。
例えば、8時30分から登校した人と9時から登校した人では
30分勉強時間に違いがあります。
たった30分と思うかもしれませんが、それが冬休み期間が終了する
1月7日まで積み重なっていくと、9時間以上もの差が開いてしまいます。
たった数分の違いでも積み重なると大きな差となってしまいます。
9時間勉強する時間があったら過去問を1年分以上解くことが出来たり、
受講を6コマ受けることが出来ます!
この冬休みをどう過ごすのか、計画も含めて考えて
最大限活用できるようにしていきましょう!














